紫微斗数全書に基づき、十四主星を十二宮に配する。
生年月日などを入力してボタンを押すと、命盤が十二宮 ── 命宮・財帛・官禄・夫妻・子女・田宅… ── に展開されます。各宮が人生の一領域に対応し、順に見ていけば一通りの「自己点検」になります。自分のことを総合的に、各分野の長期的な形を見たいときに向いています。宮や星が分からなくても、白話の解説が付きます。